記録的な大雨の爪痕

四万十町窪川では、6月4日深夜から5日にかけて記録的な大雨となり

農作物に被害をもたらしました。管内では、特に水稲が大きな被害を受けました。

002

東又地区では、川が増水し周辺の田畑へと水が流れ込み、田植えを終えたばかりの田んぼが池のようになったところも見受けられました。

IMG_0936

稲が流され、大雨・洪水の凄まじさを物語っていました・・・



コメントを残す